Z世代のこだわりぜんぶ。
Z世代によるZ世代のための
モバイルパソコン。
薄型でリュックはもちろん手提げでも。
タブレットと一緒でも、まだ軽い。
頼れる長時間バッテリー
手ごろなモバイルAIパソコン
世界最長クラス*の駆動時間を実現
忙しい毎日を支える新軽量AIパソコン
*駆動時間については商品ページをご確認ください
DVDドライブ付きも選択可能
コストパフォーマンスに優れた15.6型ノートPC
コンパクト・ハイパフォーマンス
普段使いにぴったりの15.3型ノートPC
高性能プロセッサーを搭載可能
使いやすい15.6型スタンダート・ノート
ノートパソコン(ノートPC)とは、ディスプレイとキーボード、バッテリーが一体化したPCで最大の魅力は持ち運びやすさです。
デスクトップパソコンとの違い・メリットも合わせてご確認ください。
近年では高性能なCPUや高速なSSDなどを採用しているモデル、Windows 11搭載機が主流で、多くのビジネスシーン、大学生・学生の学習シーンになくてはならない存在となっています。
また、リモートワークの普及により、仕事用パソコンの筆頭の選択肢となっています。さらに2025年以降は、AI機能を搭載した「Copilot+PC(AIパソコン)」が登場し、ノートパソコンの新たなトレンドとなっています。
ノートパソコンのおすすめの選び方は、まず用途に合わせて「サイズ」を決めることが重要です。頻繁に持ち運ぶなら1kg前後の13〜14インチ、据え置きなら15インチ超が最適です。また、メモリは16GB以上を基準に選ぶと多様な用途にも対応でき、長く使うことが可能です。
その他、購入前は以下を理解しておくことも重要です。
テレワークや出張での使用を想定するなら、長時間駆動できるバッテリーと持ち運びやすい軽量性が重要なポイントです。Web会議に対応したカメラ・マイクの品質も確認しましょう。ビジネスソフトをストレスなく動かせるCPU・メモリも合わせてチェックしてください。
大学生のパソコン選びは、学科や用途によって必要なスペックが異なります。文系・教育系はレポート作成・オンライン授業が中心のため軽量・バッテリー重視で選ぶと日々の持ち運びが楽になります。理系・アート系では動画編集や専門ソフトを使うため、CPUとメモリの性能が重要です。
毎日の通勤・通学でノートパソコンを持ち運ぶなら、重さ1〜1.5kg以下のモデルがおすすめです。画面サイズは13〜14インチが軽量性と視認性のバランスに優れています。一日中外で使う方はバッテリー駆動時間も必ずチェックしておきましょう。
ノートパソコンを初めて購入する方や、予算を抑えたい方には5万円前後のエントリーモデルがおすすめです。文書作成・Web閲覧・動画視聴・オンライン会議といった日常的な用途には十分なスペックが揃っています。型落ち品や直販サイトのセールを活用するとよりお得に入手できます。
使用頻度や環境によって変動しますし、一般的にノートパソコンのバッテリー寿命は3〜5年、本体の耐用年数は5〜10年が目安とされています。
バッテリーを長持ちさせる節電・管理のコツを実践することで劣化を遅らせることが可能ですが、それでも5~10年ほどで買い替えを検討する時期を迎えます。
使用期間が長くなるにつれパーツが劣化し、バッテリー容量が減少したりパフォーマンスが低下したりすることで、「パソコンが重い!」と感じ始めるのです。
また、より高性能なノートパソコンの発売や、要求スペックの高いソフトウエアの開発により性能の陳腐化が起き、実質的な寿命を迎えるケースもあります。
動画編集やPCゲームなど高負荷な用途に長時間使うと内部温度が上昇し、パーツの劣化を早めます。文書作成やWebブラウジングなどの軽作業であれば、内部への負担が少なくより長い寿命が期待できます。
ノートパソコンの価格相場はおおよそ10〜20万円と言われています。ただし用途によって最適な予算帯は異なります。
予算帯別の選び方の目安:
コスパ最強のモデルを探す場合は型落ち品や特価品もおすすめです。どこで買うかも重要で、家電量販店・大手ECサイトのセール、またはメーカー直販サイトのクーポン活用も検討してみてください。
2025年以降、「Copilot+PC」と呼ばれるAIパソコンが登場しています。搭載されたNPU(AIプロセッサ)が、画像生成・文章の要約・音声認識といったAI処理をクラウドに頼らずPC本体で高速実行するため、インターネット環境に関わらずAIを快適に活用できるのが最大の特長です。
会議の議事録自動作成、写真・動画の自動補正、翻訳・文章作成の補助など、ビジネスから学習・クリエイティブまで幅広い場面でAIが活躍します。
NEC LAVIEでは、軽量モバイルノート「LAVIE Direct SOL」および「LAVIE Direct NEXTREME」がCopilot+PCに対応。どこにいてもAIの恩恵を受けながら作業したい方に最適な選択肢です。