Mate/Mate JタイプMB〈MB-S〉
Mate/Mate JタイプMB〈MB-S〉
グラフィック処理の多い業務に
おすすめ最大20コアを有する高速な第14世代インテル® Core™ プロセッサーを選択可能。セキュリティ機能や保守・管理機能を強化するインテル vPro® Enterprise搭載モデルも用意しています。
- インテル® Core™ i7
プロセッサー選択可能 - 暗号化機能付きSSD
vPro® Enterprise対応 - Wi-Fi 6E 選択可能
- 国内生産
安心の信頼と耐久性
- インテル® Core™ i7
プロセッサー選択可能 - 暗号化機能付きSSD
vPro® Enterprise対応 - Wi-Fi 6E 選択可能
- 国内生産
安心の信頼と耐久性
Mate/Mate J
タイプMB〈MB-S〉
主なスペック
- OS
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Windows 11 Pro
- プロセッサー
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インテル® Core™ i7 プロセッサー選択可能(インテル vPro® Enterprise対応)
- メモリ
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最大64GB
- ストレージ
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暗号化機能付 256GB SSD / 暗号化機能付 512GB SSD / 暗号化機能付 1TB SSD
製品の特長
頼れるスペック
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第14世代 インテル® Core™ i7 プロセッサーを選択可能
20コアで高速処理を可能にする第14世代 インテル® Core™ i7 プロセッサー、14コアの第14世代 インテル® Core™ i5 プロセッサーを選択可能。複数タスクの同時実行、各コアの電源管理などの自律機能を備え、業務の効率化と省エネ運用を支援します。
インテル vPro® Enterprise搭載モデル*をご用意
セキュリティ機能や保守・管理機能を搭載したインテル vPro® Enterprise搭載モデル*もご用意し、パフォーマンス向上と低消費電力に貢献します。
*:M1X53/B-S、M1Q50/B-S、M2X53/B-S、M2Q50/B-Sのみ対応。また、インテル vPro®の詳細については、インテル vPro® プラットフォームをご覧ください。
セキュリティや電波干渉の影響等の理由で、無線LANが使用できない使用環境のお客様(例:政府機関、医療機関、金融サービス、その他同様の業種)に限り、無線LAN無しを選択することが可能です。 -
グラフィックアクセラレータボードを選択可能
グラフィック性能が向上するグラフィックアクセラレータボード「インテル® Arc™ A310 グラフィックス」を選択可能。
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困ったときにすぐ頼れるNECPC独自AIソリューション
「AI Plus Biz」お客様の困りごとに対して、PCに関するノウハウのデータベースと、AIが取得したトラブル発生時のPCの状態をもとに、「AI Plus Biz」がチャット形式で具体的な解決策を提案します。
PC管理者がそばにいない環境でも、利用者自身で迅速かつ正確にトラブルシューティングが可能になり、業務停止時間の短縮とPCの安定稼働に寄与します。
※AI Plus Bizのご利用には、インターネットへの接続が必要です。
こだわりの品質
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マルチディスプレイに対応可能
標準搭載のDisplayPortコネクタ×2とHDMI出力端子に加え、セレクションメニューにて増設ポート(Type-Cコネクタ、HDMI出力端子、DisplayPortコネクタより択一)の選択が可能。
また、グラフィックボード「インテル® Arc™ A310 グラフィックス」選択時にはマルチディスプレイ構成においても高精細な描写表示が可能です。選択時には最大6画面の同時接続が可能です。
追加増設用の液晶ディスプレイの購入も可能です。詳しくは「グラフィック/ディスプレイ」をご覧ください。
マルチディスプレイをご利用いただくには、PC本体のディスプレイ端子に対応したディスプレイをご用意いただく必要があります。
- HDMI出力端子×1
- DisplayPortコネクタ*×2
- 増設ポート(Type-Cコネクタ、HDMI出力端子、DisplayPortコネクタ*より選択可能)
- グラフィックボード選択時 DisplayPortコネクタ*×2
*:セレクションの変換アダプタでDVI-D、HDMI、VGAのいずれかに変換可能。
※本体のメモリ容量、本体へ接続するモニタの仕様(解像度、接続方法)によっては、6台以下となる場合もあります。
※Mateとディスプレイとの動作検証についてはディスプレイメーカーまでお問い合わせください。 -
コンパクトな筐体に各種インターフェイスを装備
高速なデータ転送が可能なUSB 10Gbps(Type-C*)×1コネクタ、USB 10Gbps(Type-A)×2コネクタを含めUSBコネクタを最大10装備可能。ディスプレイ用ポートの増設にも対応するなど充実した拡張性を提供します。
また、シリアルポート、パラレルポートをセレクションメニューに用意し、既存機器との接続や業務データの継承を支援します。*1:映像出力はできません。
各部の名称はこちら>USB機器、マイク・ヘッドフォンの抜き差しも本体前面で
USB 10Gbps(Type-C)コネクタを含む5つのUSBコネクタに加え、ヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子を前面に配置。Webミーティングに参加する際も、マイクなど周辺機器を接続するために立ち上がったり、背面まで手を伸ばす煩わしさがなく抜き差しを行えます。
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マルチタスク時のCPU負荷を考慮した排熱設計
CPUの温度上昇に伴うクロック制限を抑制するため、PC内部の排熱に配慮。前面パネルの全体および両サイドから吸気を行い、背面から排気する直線的なエアフローにより、効率よく内部全体を冷却します。排気は背面からのみなので利用者に熱風が当たることなく、長時間のマルチタスク時などでも安定したCPUパフォーマンスをサポートします。
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デジタル液晶ディスプレイ接続用のDisplayPortコネクタ装備とDVI、HDMI、VGAへの変換アダプタ
デジタル液晶ディスプレイと接続できるよう、DisplayPortコネクタとHDMI出力端子を標準装備。さらにセレクションメニューの変換アダプタでDisplayPortからDVI-D、HDMI、VGAいずれかへの変換も可能です。
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無線LAN「Wi-Fi 6E」や
Bluetooth®などワイヤレス通信に対応これまでの2.4GHz帯/5GHz帯に加え、周波数幅がより広い6GHz帯での通信が可能なWi-Fi規格Wi-Fi 6E(IEEE802.11ax)& Bluetooth®を選択可能。複数端末の同時接続に強いOFDMA技術によって遅延の少ないワイヤレス通信を可能にします。
※Core™ i7およびCore™ i5では、無線LANはvPro®搭載モデルでのみ選択可能。
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安全性能
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PCのセキュリティを高めるセキュリティチップ(TPM)
従来はHDD/SSDに格納していた認証に用いる暗号キーなどの情報を、より安全に格納・管理することが可能なセキュリティチップ(TPM)に対応。Windows 11 ProのBitLockerと連携し、内蔵SSD内の暗号ファイルへの不正アクセス防止に有効です。
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暗号化機能付SSD
OSなどを含めたハードディスクデータ全体を、暗号化/復号化できる機能を備えた「暗号化機能付きSSD」を搭載。書き込み時の暗号化や読み出し時の復号化が意識せずに実施されるため、業務に負担をかけることなくデータセキュリティの強化を可能にします。また、ハードディスクへのアクセスはパスワードで管理できるため、第三者による不正なPC利用や盗難などによる情報漏えい防止に役立ちます。
※必ずハードディスクパスワード機能を併用してください。暗号化機能付きSSDだけではデータ漏えいを防ぐ事ができません。ハードディスクパスワード機能を併せて設定する事で、他のパソコンへ接続した際にもパスワードの入力が必要となり、ディスクを取り出して直接データ解析されるなどの危険性を低減させます。
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BIOS自己回復を搭載
米国の国立標準技術研究所が定めるセキュリティガイドラインNIST SP800-147/155/193*で規定されるセキュリティ要件を実装しています。
*:NIST SP800-193はタイプME/MBのみ対応となります。
使いやすさ
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USBレーザーマウスが進化「⾼速スクロール」対応

マウスホイールの回転スピードに応じてスクロール量が変化する「高速スクロール」に対応。
従来のマウスでは操作が煩わしかった縦に長いWebページやPDFファイルの閲覧でも、マウスホイールを素早く動かすことで目的の箇所までラクにたどり着くことが可能。画面スクロール時のユーザビリティが向上しています。 -
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使いやすさの工夫
PCの使い勝手は、業務の現場における生産性向上に直結する重要な要素と捉え、様々な角度から利便性の向上を目指しています。仕様だけでは表せない様々な工夫によって、お客様に納得していただける利便性の実現を常に意識しています。
詳細は「Mate/Mate Jの使いやすさの工夫」をご覧ください。 -
PC内部の状態を診断できる
ハードウェア・スキャン機能PC利用中にハードウェア側の不調を感じた際、手軽にCPUやメモリなどの状態チェックが行えるハードウェア・スキャン機能(Windows 11版)を搭載しています。
「ハードウェア・スキャン機能」の詳細についてはこちら
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Windows Autopilotへの対応
キッティングサービス「PCカスタマイズサービス」にて、お客様のPCを出荷時点でAutopilotにてご利用できるようにAzure AD/Intuneへご登録するサービス(Autopilotレジストレーション代行サービス(無償))を行っています。Autopilotレジストレーション代行サービスは、複数台の設定を展開するための事前準備サービスです。
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選べる109フルキーボード(テンキー付き)と小型キーボード
机や環境に合わせ、3種のキーボードセレクションをご用意。
USBテンキー付き小型キーボード
USB 109キーボード(テンキー付き)
PS/2 109キーボード(テンキー付き)
マウスもUSB光センサー式とレーザー式をそれぞれ選択できます。(PS/2 109キーボード(テンキー付き)ではレーザーマウスは選択できません)
キーボードパワーオンに対応
特定のUSBコネクタにキーボードを接続することで、[ALT] + [P]キーでのキーボードパワーオン機能に対応。卓上のお手元操作&ワンタッチでの電源ONが可能なため、PC本体を机下やパソコンラックに収納するなど設置自由度が向上します。
※電源OFFには対応していません。
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Microsoft Copilotをすばやく起動できる
専用キー付きキーボードをご用意
押すだけでWindows 11搭載のMicrosoft社製AIアシスタント機能 「Microsoft Copilot」を起動できるCopilotキー搭載キーボードをご用意。
「Microsoft Copilot」の詳細についてはこちら -
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高効率80PLUS® ゴールド電源を採用
負荷率50%時、変換効率90%以上をクリアする80 PLUS® ゴールド電源を採用。AC/DC変換時の電力ロスを抑え、省電力化に貢献します。
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PCIe接続のSSD
記憶媒体に高速なフラッシュメモリを使用することで、HDDと比較しアクセス速度を向上させつつも低消費電力でSATA接続よりデータ転送が高速なPCIe、NVMe接続を採用した「暗号化機能付256GB SSD」および「暗号化機能付512GB SSD」「暗号化機能付1TB SSD」が選択可能。パフォーマンスの向上と省エネを同時に行えます。
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